「一帯一路」ニュースネットワーク
中国南方航空のCZ6041便は6月1日、広州白雲国際空港を出発し、烏魯木斉(ウルムチ)天山国際空港を経由した後、ドイツ・フランクフルトへ順調に向かった。これにより、広州-烏魯木斉-フランクフルト国際線が正式に就航したことになる。
これは、新疆維吾爾(ウイグル)自治区初のドイツ直行の大陸間旅客航空路線となる。
(編集JZ)
「人民網日本語版」2026年6月2日