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春爛漫の季節となり、雲南省各地の山ではキミノヒマラヤキイチゴが黄色い実をつけている。雲南省普洱市思茅区のあるカメラマンは、その大自然からの贈り物を民族衣装を着た女性の髪飾りとして使用し、撮影。ユニークな作品となっている。人民網が伝えた。
落ち着いた黄色のキミノヒマラヤキイチゴの実と、カラフルな民族衣装がコラボレーションし、伝統ある民族衣装に自然に育まれた要素が加わることで、独特な趣を演出している。(編集KN)
「人民網日本語版」2026年4月10日