「一帯一路」ニュースネットワーク

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ランタンに彩られた春節モードの北京

午年の春節(旧正月、今年は2月17日)を控え、ランタンに彩られた北京の街中は、春節ムードが急速に高まりを見せている。 北京の街中や商業エリア、公園では、伝統文化を取り入れた「国風」スタイルのランタンが、近代的なライトアップと共に雰囲気を盛り上げている。またソーシャルメディアでは、前門大街や北京坊、琉璃廠といった人気観光スポットの夜景が話題を集めている。(編集…

2026-02-14

南京の観光スポット中華門に馬モチーフの特大エアバルーン登場

江蘇省南京市の観光スポット「中華門」に今月13日、午年に合わせて馬をモチーフにした特大バルーンアートが設置された。中国新聞網が伝えた。 午年の春節(旧正月、今年は2月17日)まであと3日となり、南京の中華門には春節飾りが施され、歴史感漂わせる城壁に春節を祝賀する飾りが花を添えている。(編集KN) 「人民網日本語版」2026年2月14日…

2026-02-14

なぜ米国人は中国人を「エルフ」と呼ぶのか

なぜ米国人は中国人を「エルフ」と呼び、さらには「中国の知恵」を学ぶブームまで生じているのだろうか?環球時報が伝えた。 最近、米国のネット上で「中国の知恵語録」が盛んに拡散されている。その発端となっているのは、米国でICE(移民・関税執行局)職員による暴力的な法執行問題や、エプスタイン文書をめぐる騒動などが相次ぎ、米国の少なからぬネットユーザーが失望を表明し、…

2026-02-14

杭州東駅前に「永遠に発車しない列車」?ネットでは「全国に普及を」の声

「春運」(春節<旧正月、今年は2月17日>期間の帰省・Uターンラッシュに伴う特別輸送体制)が帰省ピークを迎える中、浙江省杭州市の杭州東駅前にある東広場では夜の9時になっても、ある「緑皮車」(従来の普通列車)の前で多くの人が長蛇の列を作っている。 実はその4両編成の列車は無料の夜間休息エリアで、総面積は280平方メートル、126台のリクライニングチェアが並んで…

2026-02-14

外交部報道官が記者会見で春節に向けた挨拶

外交部(外務省)の林剣報道官は13日の定例記者会見で、「本日が春節(旧正月、2026年は2月17日)前の最後の記者会見となる。新しい年も、引き続き記者の皆さんと緊密に協力し、リアルかつ立体的で、温かみにあふれ、生き生きとした中国を世界に向けて共に発信していきたい」としたうえで、「馬年大吉」、活気に満ちた様子を表す「竜馬精神」、着手すればすぐ功を成すという意味…

2026-02-14
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