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旧暦の七夕に水を掛け合って幸福を祈願 海南省保亭

海南省保亭黎(リー)族苗(ミャオ)族自治県で七夕(旧暦7月7日)にあたる8月19日、2026年海南七仙温泉嬉水フェスティバルの開幕式が行われた。現地の人々は、歌や踊りのパフォーマンスを披露し、互いに水を掛け合って幸福を祈り、ロマンチックな七夕のひと時を楽しんだ。新華網が伝えた。(編集KM) 「人民網日本語版」2026年8月20日…

2026-08-20

今年1‐7月期の中国大陸部からの訪日観光客数が前年比で56.3%減に

(画像著作権はCFP視覚中国所有のため転載禁止) 日本政府観光局(JNTO)が今月19日に公開したデータによると、今年1‐7月期の中国大陸部からの訪日観光客数は前年同期比56.3%減だった。7月だけを見ると、前年同期比56.1%減で、8ヶ月連続で前年水準を下回った。新華社が伝えた。 日本の高市早苗首相が台湾地区に関わる誤った発言を行ってから、中国大陸部からの…

2026-08-20

さらに2ヶ国追加!中国240時間トランジットビザ免除政策の適用国が57ヶ国に拡大

国家移民管理局は8月20日に発表した公告により、2026年8月20日からキルギス及びベトナムの国民に対し、240時間トランジットビザ免除政策と海南省30日間入国ビザ免除政策が適用される。これにより、240時間トランジットビザ免除政策の適用国は57ヶ国、海南省30日間入国ビザ免除政策の適用国は61ヶ国に増加した。 キルギスとベトナムの国民が一般旅券を所持し、…

2026-08-20

北京で「働く」ロボットたち 30秒でコーヒー提供、約50種類のメニューも調理

朝はロボットが淹れたコーヒーを買い、昼はロボットが調理した紅焼肉(豚肉の醤油煮)を食べ、週末にショッピングモールへ行って、ついでにロボットを買って帰る――北京では、こんなシーンがSF映画の話ではなく、現実のものとなっている。 現在、北京にある人型ロボット本体メーカーは30社を超え、全国の2割以上を占める。革新的な製品354種類が160のシーンに導入され、初試…

2026-08-20

朱鎔基氏の遺体が北京で火葬 習近平氏らが八宝山革命公墓で告別

中国共産党の優れた党員、忠誠なる共産主義の戦士、傑出した無産階級の革命家・政治家、党と国家の卓越した指導者であり、中国共産党第14期・第15期中央政治局常務委員、元国務院総理の朱鎔基氏の遺体が18日、北京の八宝山革命公墓で火葬された。新華社が伝えた。 習近平、李強、趙楽際、王滬寧、蔡奇、丁薛祥、李希、韓正の各氏らが告別のため八宝山革命公墓を訪れた。胡錦涛氏は…

2026-08-19
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