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寒気の襲来を受け、太行山脈の東麓に位置する河北省武安市の山地ではまとまった雪が降った。人民網が伝えた。
二十四節気の第24番目「大寒」を迎えた今月20日、武安市の観光スポット「東太行百里画廊」には、青空が広がり、そびえ立つ山々には一面の銀世界が広がった。そして、木々も真っ白な雪の花を咲かせ、「霧氷の花が咲き、一面の銀世界が広がる」という、心洗われるような清々しさを感じさせる絶景が広がった。(編集KN)
「人民網日本語版」2026年1月22日