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中国スタイルのミルクティーがカンボジアで人気に 産業発展にも貢献

カンボジアのプノンペンにある中国のティードリンクブランド「蜜雪氷城」の店舗(写真提供・取材対応者)。 蜜雪氷城(ミーシュエ)や氷淳茶飲(BING CHUN)といった中国の新スタイルのティードリンクブランドが近年、次々とカンボジアに進出し、人気を集めている。なかでも「蜜雪氷城」はカンボジアにおいて、すでに60店舗を展開し、そのうちの30店舗は首都のプノンペンに…

2025-04-18

ビザ免除措置拡大で「金曜日の仕事上がりから中国にプチ旅行」が人気に

中国国家移民管理局の林勇勝報道官は15日、外国人が乗り継ぎ目的で中国に一時入国する場合の滞在時間を240時間に延長する措置が実施されて以降、中国を訪問する外国人が大幅に増えたことを明らかにした。3月31日の時点で、中国全土の各出入国検査所から入国した外国人の数は前年同期比40.2%増の延べ921万5000人に達した。うち、ビザ免除措置を利用した外国人の数は延…

2025-04-18

消費財博ウォッチング 価格の引き下げでロボットが身近なものに

(画像著作権はCFP視覚中国所有のため転載禁止) 海南省海口市で今月13日から18日までの6日間にわたり開催中の第5回中国国際消費財博覧会(消費財博)には、人工知能(AI)展示イベント専用エリアが初めて設置され、多種多様なロボットが主役に躍り出た。 会場では、杭州宇樹科技有限公司(Unitree)の人型ロボット「UNITREE GI」が起き上がりこぼしに変身…

2025-04-18

キャンプ・ピクニックや屋外コンサートなどの消費シーンが「公園消費」を活性化

春の訪れとともに、花が咲き誇る公園が人気のスポットになっている。人々は公園を散策すると同時に、キャンプや文化クリエイティブマーケットなどの消費シーンも楽しむようになっている。中国青年報社社会調査センターがこのほどアンケート調査プラットフォームの問巻網と合同で1342人を対象に行った調査によると、人々が公園を散策する際に体験することの多い消費シーンは、キャンプ…

2025-04-18

カンボジアの工業現代化の基礎を固めるシアヌークビル経済特区

撮影・曹師韵 カンボジアのプノンペンで国賓訪問中の習近平主席は今月17日、カンボジアメディアで寄稿文を発表し、「中国とカンボジアが協力して開発したシアヌークビル経済特区(SSEZ)には、海外企業200社以上が集まっており、カンボジア工業の現代化のために、強固な基礎を築いている」とした。人民日報が伝えた。 約10年前は荒れ果てていた土地が今、カンボジアにおいて…

2025-04-18
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