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「8階に停まる2系統のバス」が烏魯木斉の人気観光スポットに 新疆

烏魯木斉の「8階のテーマバス停」で写真を撮影する人々(12月24日撮影・苟継鵬)。 新疆維吾爾(ウイグル)自治区烏魯木斉(ウルムチ)市の市民・李春霞さんは今月24日、「8階のテーマバス停」で、「当時、通勤の時に、ここで2系統のバスに乗り換えていた。ぎゅうぎゅう詰めのバスの光景が今でも目に浮かぶ。今日は8階のテーマバス停を見るために、地下鉄1号線に乗ってやって…

2024-12-26

慶成宮の一般公開がスタート 北京

慶成宮の一般公開がスタートした。これは、今年4月18日の神倉院落の一般公開に続いて、先農壇エリア内で一般公開された2つ目の歴史的な建築物の区域となる。北京市を南北に貫く北京中軸線が今年7月にユネスコ世界文化遺産に登録されて以来、北京中軸線にある15ヶ所の遺産の一つで先農壇の重要な構成要素である慶成宮が一般公開されたのは、今回が初めてとなった。人民網が報じた。…

2024-12-26

甘粛省を訪問し、「牛肉麺にやみつき」に 日本大学生代表団

「牛肉麺や敦煌をとても楽しみにしていた」としていた日本の天理大学国際部に通う大学4年の寺内大葉さん(21)は今年9月に、日本大学生代表団の一員として中国を訪問し、西北エリアを旅した。寺内さんは甘粛省で、流暢な中国語で取材に応じ、「中国語を勉強して6年になる。卒業後は日中貿易の仕事をすることになっている。ここで、日本と甘粛省の友好の証をたくさん見かけることがで…

2024-12-26

ピンク色のトックリキワタが満開に 四川省攀枝花

四川省攀枝花市は最近、独特な開花シーズンを迎えている。街のあちこちがピンク色のトックリキワタの花で彩られ、ロマンチックな雰囲気が漂っている。人民網が伝えた。(編集KM) 「人民網日本語版」2024年12月26日…

2024-12-26

中国の産業用ロボット、有効特許は世界の3分の2を占める

ロボットは新興技術の重要な担い手であり、現代産業の重要な装備だ。国際ロボット連盟(IFR)が少し前に発表した報告書によると、ここ数年は中国の製造業分野でロボットの応用ペースがスピードアップし続けており、2023年の就業者1万人当たりのロボット密度は2019年の2倍以上の470台となり、世界3位に浮上した。 小規模から大規模化へ――今や中国は世界最大のロボッ…

2024-12-26
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