「一帯一路」ニュースネットワーク

BRNN >> 「一帯一路」ニュースネットワーク >> ニュースルーム

啓蟄を迎え、水量が増す黄河・壺口瀑布

二十四節気の「啓蟄」(今年は3月5日)を迎え、黄河上流では、気温の上昇に伴って氷の融解が加速し、壺口瀑布の水量が増加している。新華網が伝えた。(編集KM) 「人民網日本語版」2026年3月6日…

2026-03-06

北京で降雪、頤和園の雪景色楽しむ観光客

北京は3月5日、雪が降り、同市の有名観光スポットである頤和園は一面の銀世界となった。同園では美しい雪景色ををバックに記念撮影を楽しむ観光客の姿が見られた。中国新聞網が伝えた。(編集KM) 「人民網日本語版」2026年3月6日…

2026-03-06

バイタリティ溢れる都市・上海

「バイタリティ」を定義できる都市とはどんな都市なのだろうか? バイタリティある上海では、洋山港でガントリークレーンが日夜問わず作業を進め、金融街の陸家嘴にある大型電子掲示板では、取引の様子がリアルタイムで表示され、テクノロジーイノベーションパークでは、 イノベーション創出の火花がほとばしっている。街中は西洋と中国の文化がコラボレーションして活気あふれるムード…

2026-03-06

満開を迎えた武漢光谷モノレール沿線の桜 湖北省

湖北省武漢市光谷の高新大道沿いにある約2千本の桜が最近、次々と開花を迎え、壮観な「桜の回廊」となっている。光谷モノレールはこの桜の回廊を貫くように運行しているため、「桜のモノレール」と呼ばれ、花見と撮影を楽しむ人気スポットとなっている。(編集KM) 「人民網日本語版」2026年3月7日…

2026-03-06

北京で7日から花粉飛散開始へ 3月中旬にピーク

気温が徐々に上昇するにつれて、北京は花粉が飛散するシーズンを迎える。北京で春の花粉症の主な原因となるのは木本植物で、ニレ科やヒノキ科、マツ科、ヤナギ科などがある。 「気象北京」は、ヒノキ科の花粉が今月7日と8日に東城区や西城区、朝陽区、豊台区で飛散し始め、飛散量が徐々に多くなるとして、花粉症の人は前もって対策を講じるようにと注意を呼び掛けている。 北京協和病…

2026-03-06
prev  25 26 27 28 29 30 31   next