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習近平総書記、党外人士と共に春節を祝う

午年の春節(旧正月、2026年は2月17日)を間近に控えた11日午後、習近平中共中央総書記(国家主席、中央軍事委員会主席)は北京の人民大会堂で、各民主党派中央、全国工商連合会の指導者及び無党派人士の代表者らと一堂に会し、春節の到来を共に祝った。新華社が伝えた。 習総書記は「2026年は第15次五カ年計画(2026-30年)のスタートの年であり、各民主党派、全…

2026-02-12

在大阪中国総領事館が2026年迎春レセプション開催 薛剣総領事が新春の挨拶

在大阪中国総領事館は2月10日、春節(旧正月、2026年は2月17日)を祝うレセプションを開催し、薛剣総領事が出席して挨拶を行った。総領事館管轄地域在住の華僑・華人、現地の中国資本企業、中国人留学生ら約100人が参加した。 薛総領事は午年の春節を祝うメッセージを伝え、「中日関係が現在、厳しく複雑な曲面に直面する中、中国の政策と立場は明確かつ一貫しており、い…

2026-02-12

牡丹の花ジャム入りパイ菓子が人気の年越し商品に 河南省洛陽

河南省洛陽市では、春節(旧正月、今年は2月17日)を控え、牡丹の花ジャム入りパイ菓子「牡丹鮮花餅」が年越し商品として人気を集めている。店頭では焼き立てが販売されており、そのサクサクとした食感と牡丹の花の香りが人々の食欲をそそっている。またギフトボックスも手土産として観光客の間で一番人気となっており、コールドチェーンを利用して全国各地にも出荷されている。(編集…

2026-02-10

この12年で変化した春節の帰省手段 「バイクの大軍」は過去のものに

今年の春節(旧正月、今年は2月17日)には、どんな交通手段で帰省する計画を立てているだろうか?そして12年前の午年の春節に、人々はどんな交通手段で帰省していたか覚えているだろうか? 12年前の2014年の午年の「春運」(春節期間の帰省・Uターンラッシュに伴う特別輸送体制)を振り返ると、その最もインパクトある数字は60万人というバイクで帰省する人の数だった。…

2026-02-10

中国SNSで日本の右傾化を懸念する投稿多数、外交部のコメント

外交部(外務省)の9日の定例記者会見で、林剣報道官が中国のSNSで日本の右傾化を懸念する投稿が多数見られることについて質問に答えた。 【記者】日本の総選挙結果が公表された後、中国のSNS上では日本の右傾化を懸念する投稿が数多く見られる。中国政府はこの反応をどう見るか。 【林報道官】かつて日本軍国主義は、日本を侵略戦争という誤った道へと導き、アジア近隣諸国と世…

2026-02-10
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