「一帯一路」ニュースネットワーク

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習近平総書記が北京で首都ボランティア植樹活動に参加

習近平中共中央総書記(国家主席、中央軍事委員会主席)は30日午前、北京で首都ボランティア植樹活動に参加し、「良好な生態環境は人々が共有するものであり、力を合わせて共に築くべきものでもある。植樹造林活動に広範な参加するよう社会全体に働きかける必要がある」と強調した。 習総書記は、「今年は第15次五カ年計画(2026~30年)のスタートの年であり、全民ボランティ…

2026-03-31

習近平国家主席が世界データ機構の設立大会に祝電

習近平国家主席は30日、北京で設立大会を行った世界データ機構(WDO)に祝電を送った。 習主席は祝電で、「現在の世界は『インテリジェント時代』への歩みを加速している。データについては、基礎的な資源および革新の動力という役割が日増しに顕著になっている。WDOは『データ格差の解消』『データ価値の発揮』『デジタル経済の繁栄』を主旨にしており、データをめぐる国際協力…

2026-03-31

習近平総書記「雄安新区の機能的位置付けを堅持し、新時代のイノベーション拠点と質の高い発展のモデルの建設に注力」

習近平中共中央総書記(国家主席、中央軍事委員会主席)は23日、河北省の雄安新区を視察した。習総書記は、雄安新区の質の高い建設と発展を深く推進するための座談会を招集し、重要談話を発表した。新華社が伝えた。 習総書記は「北京の非首都機能の移転を受け入れる集中的な拠点という雄安新区の最も重要な機能的位置付けをしっかりと押さえ、戦略の揺るぎなさと歴史的な辛抱強さを維…

2026-03-24

習近平国家主席が再選されたラオスのトンルン国家主席に祝電

習近平国家主席(中共中央総書記)は23日、再選されたラオスのトンルン国家主席に祝電を送った。新華社が伝えた。 習主席は「中国とラオスは運命を共にする社会主義の友好的隣国であり、両国は常に肝胆相照らし、互いに助け合い、互いの核心的利益や重大な懸念に関わる問題において揺るぎなく支持し合ってきた。これは、『同志にして兄弟』という深い友情の体現だ。2026年は両国の…

2026-03-24

習近平国家主席がCELAC第10回首脳会議に祝電

ラテンアメリカ・カリブ諸国共同体(CELAC)の第10回首脳会議が21日、輪番議長国のコロンビアで開催され、習近平国家主席が会議に祝電を送った。新華社が伝えた。 習主席は「CELACは設立以来、ラテンアメリカ・カリブ地域の平和、安定、発展、繁栄の促進に尽力し、グローバル・サウスの団結と協力及び共同発展にとって新たな原動力となってきた。昨年5月には、北京で中国…

2026-03-23
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